



氏名
小林 優希
出身高校
神奈川県立山北高等学校
就職先・進学先の正式名称
独立行政法人 国立印刷局
スポーツ科学部で過ごした4年間について
週6日のバレーボール部の練習に取り組みながらの教職課程やゼミ、就職活動、試験勉強はハードスケジュールでした。ゼミの担当教員である苅山先生や三井先生など、スポーツ科学部の先生方が親身にサポートして下さったおかげで乗り越えることができました。山梨学院大学に入学してよかったと思える4年間でした。
自身の進路を選択したきっかけ
国立印刷局にはバレーボール部があり、競技を継続しながら公務員として社会に貢献できる仕事が可能になると考えたことが、進路を選択したきっかけです。
自身の進路を目指すにあたり、努力したこと
筆記試験のために大学の部活の練習後に中学・高校の学習内容を基礎からやり直しました。面接対策としては、時事的なニュースを頭に入れることに加えて、面接の事前練習を繰り返し行いました。
自身の進路を目指すにあたり、有益だった授業や活動など
苅山ゼミの活動が特に有益であったと思います。
同じ進路を目指す後輩へのアドバイス・メッセージ
ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)も重要だと考え、部活や教職課程など日々の大学生活を頑張りました。また、旅行先でヒッチハイクをしたことなど、様々な経験がガクチカになりました。充実した大学生活を送ってください。
その他、何か伝えたいことがあれば自由に
6人制だけではなく、9人制バレーボールも見てください!